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札幌市中央区にプレオープン中のなみ喜SPICEに行ってきました。


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看板ものれんも未だない。



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ここは板そばのなみ喜がプロデュースしているそうです。


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こちらは、以前になみ喜本店で頂いた、特板
ザル3枚分の量です。

そのなみ喜と惜しまれつつ閉店した土みそのコラボのお店です。


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こちらが、以前に土みそで頂いた、肉だく豚カレー特盛
ルー500gとライス500gで計1kg

それが合体するのですから今後が楽しみです。


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プレオープンなので未だメーニューは限られているようでした。


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カレー南蛮
ライスはサービスでした。


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大きな鶏肉がごろんとしていて下にはなみ喜の蕎麦がぎっしりでした。


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最後はライス投入。

美味しかった。
お腹いっぱい。
ご馳走様でした。

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グランドオープンが楽しみです。


10km~30km

豊平橋を渡るとススキノ



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ススキノに入ってランナーが目にするのはニッカの下に作られた特設ステージで手を振っているのはシャーロットさんだ。


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外国の方々が、何故白人女性が??と思われようがお構いなし。

そしてランナーが耳にするのは、ラフィラ前のステージから聞こえる ♪きたぁ~の~~♪


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それとさっきからミス何がしばかりにご登場頂いていたので、ここからはミスター何がし達にずらりと並んで自慢の筋肉を披露してもらう。
先頭は武田真治さん宜しくお願いします。



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11丁目まで進んで右に曲がって北1条通りで左

鳥居をくぐって神宮へ


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ここから円山陸上競技場へ向かう
競技場では12,000人(HPより)の観衆が待っている。


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大声援のなかランナーはトラックを1周してから動物園の前を通って環状通りで左

いよいよゴールの札幌競馬場に向かいます。

ここからの3kmの道路には札幌市内の高校全60校の吹奏楽部・ブラスバンド部が50mの等間隔に配置されている。
3kmの大演奏会。

鉄道の高架を過ぎるといよいよゴールの競馬場

3万人の観衆の目に写るのは巨大ターフビジョンに写る今正に競馬場に入ろうとするトップ集団のアップ
大歓声


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最後は1周1,600mのトラック勝負だ。
1,600mは時間にして約4分半
マラソンランナーの走りを生で4分半も見られる事は今まで無かったです。

場内に入ってきたのは5人のトップ集団
先頭はキプチョゲ
他の4人は日本選手だ
日本は3人枠のはずだが今回は特別枠(コース考案者枠)でニシシが出ていた。
最後の直線
ニシシがんばれの大声援
ゴール
テープを切ったのはキプチョゲかニシシか?
肉眼では同着と見えたが

写真判定


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固唾を呑む3万の観客の前のターフビジョンに写りだされたのは・・
鼻差2cmまで写ります。


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応援ありがとうございました。

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北海道マラソンの関係者の方々どうかこの案の一部でも採用して下さい。
今の北海道マラソンはつまらなさ過ぎます。

なんならオリンピックと同時開催でも大丈夫です。
コース上には競馬場・札幌ドーム・円山陸上競技場と3箇所のトラックを配置したので、3箇所からの分散スタートが可能です。
最初に競馬場からオリンピック選手がスタートしたら続いて新北海道マラソン参加者のサブ3のスピードランナー1万人(世界中からきます)がスタート。
同時刻に札幌ドームからはサブ4のランナー2万人がスタート。
この札幌ドーム(競馬場から約23km)からスタートしたサブ4のランナーはオリンピック選手に抜かれそうになったらアウト。
競馬場から一番遠い円山競技場と円山球場からはサブ5~6ランナー3万人がグループに分かれて時差スタートし、コース上には6万人のランナーが適度に分散されて走り回ることとなる。
コースが混むようなら中島公園ルートや創生川ルートや市場ルートを放水路の様にシケイン的に組み込めます。

そしてエイドはビール園ではジンギスカン、ススキノではラーメン、八紘学園ではソフトクリーム、狸小路では各店から、他に牛乳、チーズ、とうきび、ジャガイモ、アスパラ、メロン、ほっけ、ホタテ、鹿肉・・・と出してもらいたい。それとビールも。
ゴール後には甘納豆の赤飯又はバター醤油ごはん、ブタジル又は石狩鍋などなどを振舞ってもらいたい。
おねがいします。


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スタート~10km

10km~30km

狸小路のアーケードをくぐり終わったら二条市場を抜けて一条大橋で豊平川を渡って南郷通りを南郷13丁目まで進む。

この長い南郷通りでは中央分離緑地帯を挟んでランナーの反対側ではYOSAKOIの演舞が行われている。
道内279チーム、総勢28,000人(YOSAKOI・HPより)が切れ目なく並んでの大演舞。


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あんまりYOSAKOIは好きじゃないのでこの機会にいっぺんに1回でやってもらう。

途中のアサヒビール園では札幌ビール園に負けじとジンギスカンとビールが振舞われている。

南郷13丁目まできたら右に曲がって、八紘学園農場に入る。
南郷通りでのYOSAKOIの喧騒をはなれて八紘学園では応援一切禁止とする。

ランナーを追うカメラはドローンのみ。

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ランナーが目にするのは農園と牛が草をはむ緑の丘と、


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白樺並木

聞こえるのは雲雀のチチチチと牛のモオ~だけ。
コンパクトだけれどザ北海道

ここで20km過ぎました。

36号線に出てから次は札幌ドームへ
満員の35,000人の観衆の眼下のドーム内をぐるっと1周

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ドームを出て36号線に戻ってススキノ方面を目指す。

ここの下り基調の直線道路に出るとランナーが最初に目にするのは道路の反対側にずらりと並ぶ47都道府県のミス何がし(服装は夏真なので水着可とする)の列。
ミスの列に続いてはこれまた47都道府県の伝統的踊等がランナーを応援している。
阿波踊りや浅草のサンバカーニバルや花魁道中やナマハゲや沖縄のパーントゥまでずらりと居並び大声援。
最後は♪チャンコチャンコチャンコチャチャンガチャン♪の子供盆踊りの大円団

豊平橋で豊平川を越えてススキノへ。
ここで30km過ぎました。

続く・・
東京オリンピックのマラソンが札幌で行われる事が良いのか悪いのかはわからないが9ヵ月後には札幌でマラソンの号砲が鳴る事は確実のようだ。
東京都が怒るのも良くわかるので、将来札幌が冬季オリンピックを引き当てた場合に女子フィギャーを東京にあげる約束で手を打たないだろうか。
競歩の事はよくわからないがマラソンに関してはこの機会を有効に活用してもらいたいと切に思う今日この頃の2019年晩秋。
札幌にはもうすぐ雪が降り積もるので来年3月までの約半年間は実際のコースの地べたを見ることは叶わない。
なんかこのままだと現在の北海道マラソンのコースが踏襲される雲行きなので、もしそうなれば今後二度と北海道マラソンのコースの見直しはなされないのは必至だ。
あの超つまらない北海道マラソンのコース(エイド及び開催内容含む)を見直すチャンスは今しかない。
よって2020オリンピックマラソンコース兼、新北海道マラソンコースをここに提案致します。
コースを設定するにあたり空気頭で考えたこと2ヶ条
一、もうこの際だから多少アップダウンがあったりコース規定からちょいと外れてもしょうがない。
一、北海道を全世界にアピールすべし。その為の出費はしょうがない。



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スタート~10km

スタート会場は札幌競馬場とする。
ゴールも札幌競馬場。


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ここは収容人数3万人で1周1,600mのコースと巨大なターフビジョンがある。


当然ながらこのままだと芝のコースなのでキチンと人間が走れる様にシートを貼るなりして整備する。大会が終わったら馬が走れるように戻して道マラの時はまた人が走れる様にする。
外への出入りもこの際しっかり改造しちゃう。
東京都が道路に300億もかけたんだからこれぐらいなら出来る。

スタートの号砲(小池知事が鳴らすのかな?)で3万人の大声援のなかをランナーは1,600mのコースを1周して外に出る。
観衆は目の前をマラソンランナーが5分近くも走り続けるのを見ることができる。
この後もターフビジョンでレースの模様が大写しされます。
競馬場を出てエルムトンネルの上を通って北大構内へ、

獣医学部の農場には牛をずらりと並べる。

バンカラの応援団はだみ声を張り上げて世界中に不思議の国日本をアピールしなければならない。
樽商応援団も協力の事。

広場ではアイヌの踊りが披露されている。
鶴の舞が好きだな~。

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突き当たりのロータリーには羊が丘展望台から借りてきた格好の良いクラーク像をロータリーの真中に据え置く。


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既存のクラーク像との2体がランナーを見送る形となる。
ロータリーをグルッと一回りしてから、クラーク像が指差す方向に走るとそこは北大正門。
正門がら出て札幌ビール園へと向かう。

ここからの直線道路には北海道内の全てのゆるキャラがずらりと並んで応援だ。
ここぞとばかりにオラがマチを全世界にアピールする。
外国の方には意味不明なキャラは特によろしい。
臼子ねえさんにもがんばってもらいたい。

右折してビール園内に入るとランナーはジンギスカンの良い匂いと煙の中を走ることとなる。
観客にはジンギスカンとビールが振舞われているのだ。


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ビール園の中を抜けて北1条通りに出て右折。
暫く行くとランナーは左手に時計台を見ることとなる。
がっかりしてはいけない。
時計台正面向かいのビルの2階のテラスの所にはミス札幌を筆頭に道内各市町村のミス何がしが並んで微笑んでいるのだ。
鐘は暫くまえからか~んか~んと鳴りっぱなしです。


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駅前通りをチョッと曲がって赤テラに入ると正面に道庁赤レンガがみえる。


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ランナーは赤レンガに向かって走る、世界中にライブ配信されている道庁。
今正に世界が注目しているこの場所に当然ながら喫煙所を作ってはいけません。


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赤レンガを左に曲がって大通り公園
ここではビヤガーデンの真っ最中。
今回のラグビーワールドカップではラグビーとビールが一体化していたのでマラソンとビールも当然です。
酔客からの大声援。
風にあおられて飛んだサーバーの泡がランナーの鼻の先をひらり。
ビール好きのランナーには難所かもしれない。


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大道り公園の端の札幌市資料館で左に曲がり狸小路の所でランナーは狸小路に入る。


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アーケードに入ると大音量で♪ポンポコ~ポンポコ~・・♪を鳴り響かせ全世界に狸小路のその名を知らしめる。
世界中のご家庭のTVから突如流れる♪ポンポコ~ポンポコ~・・♪は人々の頭の中をグルングルンして二日間は脳内エンドレスだ。
特にフランス国民は♪狸小路は~ポンポコシャンゼリゼ~♪のフレーズに感涙し後日大挙して狸小路を訪問することとなるは火を見るよりもあきらかなり。


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などと言っている間に早くも10kmを過ぎました。

続く・・
岩見沢市のメープルロッジに行ってきました。

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バイキングだけだと1,100円で温泉つけても1,250円とお得


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お腹いっぱい。
ご馳走様でした。
温泉のサウナは焼石に水をかけるフィンランド式で気持ち良かった~。

今日は半日コースで紅葉ポタリング


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西野の山を下って、



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神宮



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御即位のお祝いの記帳をして、


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おやつ


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円山公園



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中島公園



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真駒内公園



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豊平公園



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札幌ビール園



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きゅうさんでお昼


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むすびは塩とたぬきで、おかずは③の卵焼きと極太キンピラでお椀はスンドウブ


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ご馳走様でした



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北大



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なぜか競馬場



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農試公園



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最後は琴似発寒川

もうすぐ冬ですね。



先日は法事で様似町に行ってきました。

11時にお坊さんが来るのでその前にポタリング

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海岸地帯から、


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今回は山側の鵜苫沢に向かいました。


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人懐っこい馬たちと、


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奥に見えるのは人の姿を見て一目散に逃げるエゾシカたち。


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ここでおしまい。
戻ります。

法要が済んで、皆で会食。


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女郎花・ominaeshi



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今やなかなか採れなくなりました


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様似町特産の松川


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同じく北寄


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そして様似町といえばツブ
特大サイズ


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鮭や蟹、帆立ののった海鮮茶碗蒸しの中にも、


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ツブ


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そしてピザの中にも、


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ツブ
これがゼッピン!

ご飯ものは銘々に頼んで、


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私は炙りサーモンとイクラの丼で、


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妻は海老天丼


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お碗はマツモ


ご馳走様でした!




昨日の祝日には小樽RUN(通称タルラン)というか一人マラニックというか張碓峠のパトロールに行ってきました。

今年の札幌は雪虫が凄いです!
そして雪虫の発生期間も永いように感じます。


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自宅から完全防備で出発するも西野の山で早くも雪虫の大群の猛攻を受けこの先の張碓峠が思いやられます・・



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コンビニに入ってきた車もこの有様。


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途中途中の陽だまりには蚊柱のような雪虫の大群がいました。


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張碓峠の手前のスーパーで糖分補給


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以外や以外、峠に入ると雪虫はそれほどでもありませんでした。


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紅葉を観る余裕もあります。


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峠の駐車場にも雪虫ぜんぜん居ませんでした。


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2日前の日曜日にここを攻めたヘベオカペイ氏の様子。
額の生え際がおぞましい事になっている。
やはり日頃の行いがものをいうのだな。
ありがたやありがたや。


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峠は登りも下りも異常なく、


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朝里から桜町の小山の下りで浜に降りる階段があったのでそっちの方からパトロールすることに


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中心部に入って、

長崎屋の地下もパトロール


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どんどの、


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ジャンボ玉子チャーシューも、


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異常なし!


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よかった、よかった

食後はここから歩いて5分の柳川湯


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創業が大正11年だから97年前だ。
建物は当時物ではないのは明らかだけれど、中はこじんまりとしていて気持ちのよいお風呂でした。
お客さんが10名以上いたので写真はなし。

さっぱりしてからまた5分ほど歩いて、


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小樽駅


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これにて本日のパトロール任務終了。