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2013.04.23 辛いの自粛中
諸事情により、只今、

 「辛いのは自粛中」 

です。
2012.11.23 ペヤング
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かなり辛いです。

パッケージが激辛だけを強調していてシンプルです。
注意書きはコケオドシじゃない。

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インスタント麺類の中では韓国輸入物より辛い。
2012.11.11 ジョロキア
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ブート・ジョロキア

大きさは極小のピーマン程。
超激辛の凶悪な唐辛子です。

帯広の隣町、芽室の産直市場に売っていました。
生のジョロキアを見たのは初めてです。
3個入り一袋で100円。格安めっけ!大収穫!

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売り場でのポップ。商品説明?注意書き?取扱説明?

「20倍」は間違いだと直ぐに分かりました。
そんなものでは無いはずです。
これの凶暴さは知っています。

辛さを計る単位のスコヴィル値の表では、普通のタバスコ・ソースが2500~5000、ジョロキアが100万!
よって「200倍」が正しい。
つまりパスタにタバスコを1滴かけるつもりが200滴、一瓶かけた事になるのかな?

親指の爪程の生干せジョロキアをもらったことが有り、それで作ったペペロンチーノは「痛かった」です。
フライパンから催涙ガス発生しました。
この画像を撮る時もヘタの先を爪でつまんでそーっと袋から出しました。
素手で触れて汁でも付いてしまったもんならヨークッ洗わないと本当に大変な事になります!

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ハバネロも売っていてそれのポップ。

ちなみにハバネロのスコヴィル値は10~35万、催涙スプレーが18万。

買い物籠に喜び勇んでジョロキアを入れたら妻が怖い顔で、「こんなモノ、何するの!」と。
産直市場で「こんなモノ」発言はまずいでしょー。
産直市場にある野菜に「何するの!」とはなー。
帯広に行ったら必ず絶対に食べる物がインディアンカレー。
我が家ではこれを食べなきゃ帯広に行った事にはなりません。
フドバレーとかちマラソンからの帰りで十勝での最後の食事。

いやー、十勝帯広ネタで一週間もひっぱっちゃいました。(まだ続きますけど・・)

さとーさんとは今回アチコチで時間差接近遭遇ををしていた様で巨大スイートポテト購入や、似たようなパンを物色したり、帯広駅でもうろついておられたんですねー。
もちろん六花亭にも行きましたとも。
以前も札幌~真狩~余市の一周コースを殆ど同じ立寄り地点をわずかな時間差で遊んででいたのが判明してビックリした事があります。(百合根の詰め放題等やJINさんなんかは殆ど同時刻)


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インディアンカレー芽室店

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(奥)  インディアンカレー 並・中辛
(手前) インディアンカレー 大盛・極辛
2012.10.28 ラータン
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職場の2人を連れて栄町の玉林酒家へ刀削麺を食べに行ってきました。
2人は初めてとの事で辛湯(ラータン)も注文。
見た目のインパクト程には辛くありませんが普通に激辛。
チャーハンにかけるとこれまた美味い。

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辛いのばかりだと嫌われるので「お芋の飴かけ」も注文。
熱々の飴絡みの芋を水の入った小鉢に潜らせてから頂く。

寒くなってきたので体の温まるものが素直に美味しいですね。